ラーメン(らーめん真々亭)

最近の外ランチはラーメン続き
今回は、以前に行った「らーめん真々亭」へ。
今度は味噌ラーメンを食べてみようかと。

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辛味噌が付いてきます。
しかもたっぷり。これは嬉しい。
まずそのまま。
あっさりと濃いめの中間くらいのスープで、お惣菜系の味が微かにする。
なんだろ・・・きんぴらごぼうっぽいような。

トッピングはネギ・チャーシュー・肉味噌。
肉味噌には、ひき肉の他に、牛蒡・レンコン。
これが麺に絡むと、いい感じにおいしい。

スープはそのままでもいいと思うけど、個人的に辛いの好きなので、どどんと辛味噌投入。
おぉ?おいしい。
味が変わる。辛さと奥行きが出る感じ。
好みだと思うけど、タカノは辛味噌入れた方がおいしいと思う。

前回のしょうゆラーメン(そういえば、メニューには鯛ラーメンって記載されてた)は、
ちょっと好みのタイプじゃなかったけど、味噌ラーメンは好きだわ。
味噌ラーメン、食べたくなったらここもいいね





らーめん真々亭
青葉区国分町3-10-17

おうちワイン

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コロナス 2006 赤 スペイン/ベネデス ぶどう品種:テンプラニーリョ、カベルネ・ソーヴィニヨン 生産者:トーレス社 1700円前後。

ワインの首に掛けられた闘牛のマスコット(銘柄によっては天使もある)が気に入って購入(笑)

黒ベリー系で、ちょい濃ゆいニュアンスの香りと樽香。
余韻は長めで、抜栓直後は若干渋みと酸味が立った感じで複雑味は無いけどソフトな飲み当たり。
2日目は食べ合わせの影響かも知れないけど、酸味を強く感じ、3日にバランスが良い味わいに落ちつたという気が。

エリンギのチーズグラタン。不可も無いという感じかなー。気持ちニンニクを効かせれば良かったかも。
椎茸に塩辛・粉チーズを混ぜたものを詰めて焼いたもの。
ワインに合う合わない以前に、しょっぱ過ぎた・・・(涙)
ポトフ(ハーブ&レモンソーセージ、玉ねぎ・じゃがいも・人参)難なく添う。洋風おでんだもんな



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ベッリーニ キャンティ・フィロット 2006 赤 イタリア/トスカーナ地方 ぶどう品種:サンジョベーゼ、メルロー、カナイオーロ、コロリーノ 生産者:カンティネ・フラテッリ・ベッリーニ社 1100円

色味は忘れた。
香りは、すっぱいイメージの赤果実っぽいのと、煙ったさ、スパイスっぽい。
香りは、明快なイメージがパンとこなく(不勉強〜)もやもやした。
飲むと、とても若々しいフレッシュな味わいで、かつフルーティ。
スパイス的な凝縮味が印象的だけど、その後で果実味が主張してくるので、ライトで飲みやすい。

ポトフ。無難な組み合わせ。
水餃子。つけタレはポン酢・辛味噌。
どっちも舌が刺激されるのでワインの味が変わる(笑)
キャベツと豚肉の煮物。合わなく無いけど、合うとも言えない微妙な按配。


↓は、ミスプリントラベル(笑)面白かったので一緒に購入。
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これはこれでありかな
シンプルなデザイン、なんかこういうのありそうで違和感無かったり(笑)




先月読んだ本(読書メーターまとめ)

10月の読書メーター
読んだ本の数:16冊
読んだページ数:3116ページ

共鳴せよ!私立轟高校図書委員会 4 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)共鳴せよ!私立轟高校図書委員会 4 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
読了日:10月25日 著者:D.キッサン
きのう何食べた? 3 (モーニングKC)きのう何食べた? 3 (モーニングKC)
読了日:10月25日 著者:よしなが ふみ
聖☆おにいさん 4 (モーニングKC)聖☆おにいさん 4 (モーニングKC)
読了日:10月25日 著者:中村 光
くいしんぼうくいしんぼう
読了日:10月23日 著者:高橋 みどり
好きな理由好きな理由
読了日:10月23日 著者:高橋 みどり
しんシン体操しんシン体操
読了日:10月23日 著者:室井 滋
朝ごはんの空気を見つけにいく朝ごはんの空気を見つけにいく
何年か前に読んだのだけど改めて再読。
読了日:10月18日 著者:堀井 和子
うちの器うちの器
読了日:10月18日 著者:高橋 みどり
利休にたずねよ利休にたずねよ
読了日:10月18日 著者:山本 兼一
丸角屋の嫁とり (ディアプラスコミックス)丸角屋の嫁とり (ディアプラスコミックス)
読了日:10月16日 著者:山中 ヒコ
王子と小鳥 (花音コミックス Cita Citaシリーズ)王子と小鳥 (花音コミックス Cita Citaシリーズ)
読了日:10月16日 著者:山中 ヒコ
九十九怪談 第二夜九十九怪談 第二夜
読了日:10月16日 著者:木原 浩勝
早起きのブレックファースト早起きのブレックファースト
読了日:10月12日 著者:堀井 和子
大奥 第5巻 (ジェッツコミックス)大奥 第5巻 (ジェッツコミックス)
読了日:10月10日 著者:よしなが ふみ
もの好きの食器棚と愉快な時間もの好きの食器棚と愉快な時間
読了日:10月10日 著者:堀井 和子
のぼうの城のぼうの城
読了日:10月09日 著者:和田 竜

読書メーター



きのう何食べた? 3  よしながふみ
わーい出た!毎度ウマそう
インスタントラーメンは塩派だけど、ケンジのサッポロ一番味噌ラーメンもいいなあ。今度作るか(笑)
最近好きで読んでいる高橋みどりさん。くいしんぼう・好きな理由・うちの器
なんとなく器を選ぶときの感じがダブるので、ふむふむと思いながら読む。
利休にたずねよ いやー面白かった!利休の末期から、運命の女に出会った10代の頃へと時間を遡って行く構成で、美の追求者「利休」の姿が、彼を取り巻く人々の視点から描かれる。宗恩の気持ちがなんとなく理解できような。生きている女が相手ならまだしもねぇ・・・。仮に利休があの過去を彼女に話していたところで、あれには太刀打ちできんだろう。そこが空しく悔しい気持ちがなんとなく。どうやっても適わないもんなあ。
面白いと評判だったので読んでみたのぼうの城は、微妙に乗れず。たぶん「のぼうさま」が、あんま好みのタイプでは無かったからだと思われ(笑)
物語としては、どの登場人物も魅力的でラストも爽快。読後感が清清しい歴史小説。
王子と小鳥。王道ハーレクインだあ〜。
王子が、ちょっとセレム(エイリアン通り・成田美名子)っぽくて萌えました


ラーメン(中華そば嘉一)

ランチでラーメン


以前はお蕎麦やさんだった場所に、新しくオープンしたばかりのお店「中華そば嘉一」
<鶏だけで作った中華そば>とあって、ちょっと気になってたので行ってみた。
店内はカウンターのみ。内装が白系なので明るくてクリーンな感じ。
女子ひとりでも入り易い。


今回は、中華そば。
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麺は太くてもちもち麺。
メンマが細くて、チャーシューは鶏。
スープは、鳥ダシとカツオダシの旨み感が満載で、おいしい。
やや塩気が強いかな?個人的には、このくらいの塩加減好きですが。
スープの表面の油がフタになって、最後まで熱々でした。
この油が、最初「ちょっと油っぽい?」と思ったけど、すぐに気にならなくなった。
スープが好みの味でおいしかったからかな。

鶏チャーシューは、個人的には2枚で充分だったので、次回は塩つけ麺を食べたい。
また行こう





中華そば嘉一
仙台市青葉区国分町3-8-12
022-265-5907
営業時間 11:00〜14:00/7:00〜20:00
定休日 日曜

お弁当(40計画)

40計画のお弁当。
10月にお伺いした分のまとめ☆

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コロッケの日。
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お野菜は大根。
珍しく(?)ひき肉が入ったコロッケ。


コロッケの日。
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大きい茄子がごろりん。
トマト味が染みておいしかった。
大豆入りコロッケ。


そしてコロッケの日〜。今月はコロッケマンスだったか
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チンジャオロースーちっくな炒め物。
ネギがたっぷり入ったコロッケ。


ハンバーグの日。
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蕪がごろっと。おいしい。
ハンバーグは大豆入り。
自分では、どう作っても、こんな風においしくならない


お握りも、毎度おいしかったです。
今月もごちそうさまでした


あっ、そういえば、お店からかぼちゃ一家がいなくなっていたわ。ふふふ。





ル・シエルクレム(外ごはん)

いろいろ重なった用事を済ませた某土曜の午後ちょっと遅い時間。
歩き回って疲れたので、ひとやすみしたくなり、仙台駅前のル・シエルクレムへ。


6月にオープンした新しいお店。
1Fがカフェ&立ち飲みワインバー。
昼からずっと通しで営業しておられるので至極便利。
なにが良いって、昼間からお酒が飲めること!
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白ワイン。ボルドーブランという銘柄だったような(味その他は失念)
タパスはチーズ盛り合わせ。白カビ・ミモレット・ブルーチーズ・ドライフルーツ・パン。
歩き回ってくたくたな時の、昼間のこういう一杯は染みるようにウマい!!


こちらのお店、2Fはシーフードレストラン、3Fはフレンチ&バーラウンジ。
そのうちお食事してみたい。





ル・シエル クレム
仙台市青葉区中央3-1-18
022(399)8368
1F/11時〜午前3時
2F/18時〜午前0時
3F/11時半〜午前3時

お店HPはこちら


おうちワイン

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Trilpgia 3.(トリロヒア3ティント) 2007 赤 スペイン ぶどう品種:テンプラニーリョ・シラー・メルロ 900円

スペイン語で三位一体を意味するそうで。
3種のぶどうのブレンドのワインなので、この名前なのだそう。
柔らかいタンニンで、黒系の果実味が豊かで、とてもおいしい。
エチケットがシンプルでカッコ良かったので、いわばラベル買い。
味はそんなに期待していなかったら、この予想外のおいしさにびっくり。
お値段もお手頃だったので、こりゃまとめ買いだわ!と後日買い足しに行ったところ・・・完売!

ラタトュユ。合うに決まってんだろ〜という(笑)ワインが進む。
野菜のディップ(辛味噌&マヨ&にんにく)果実味が豊かなので、マヨで中和されてしまうのが惜しいかも。
きゅうり・しその浅漬け。とてもおいしい浅漬けだったけど、ワインには合わんなー。あっはは。

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モンテプルチアーノ・ダブルッツォ・カサーレ・ヴェッキオ 赤 2007 D.O.C イタリア/アブルッツォ州 
ぶどう品種: モンテプルチアーノ・ダブルッツォ 生産者:ファルネーゼ
 1600円 

濃いルビー色で、香りはカシス、皮、バニラ、ソースのような香り。
果実の凝縮味が強くて、ベリーっぽい香りと余韻、渋みと酸味も味わい強く、ボリュームのある感じ。

この前に飲んでいたのが、Trilpgia 3.で、なんとなく比べてしまいましたが、
前者の方が、個人的には好みで。
こちらも充分おいしいワインなのだけど。


キノコ&卵をお好み焼き風にしたもの。
ソース味って意外に赤に合わなくない気がする。悪くない組み合わせ。
牛肉コロッケ。上記に理由により、こちらもいい感じで頂けた。
ボーフォール(フランス・チーズ・ハード)ナッツ・ミルクの凝縮味がおいしい。外皮の部分は外した方が無難な気がするけど(食べたけど)チーズそれ自体はワインに良く合う。



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シャトー・マレスカス 2006 オー・メドック 赤 フランス/オー・メドック ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン・メルロ・カベルネ・フラン 生産者: シャトー・マレスカス
3,307円⇒1,980円

茶のかかった赤色で、抜栓した直後から香り立ちが良く。
香りは、なめした皮っぽいような・・・湿った落ち葉の塊のような・・・あとスパイス?
飲んでみると思ったより重くないので、たぶんミディアムボディ、気楽に飲めるタイプ。
酸味→果実味→渋みの順番に味がきた(笑)
複雑味がない素直な若々しい感じ。

コロッケ。揚げ物は無難に合うね
水菜と油揚げの中華風煮びたし。ゴマ油の風味が合うねー。意外に良い肴。

REC Quarantine

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REC Quarantine
原題:Quarantine/2008年/アメリカ
監督:ジョン・エリック・ドゥードル
製作:ロイ・リー
脚本:ジョン・エリック・ドゥードル、ドリュー・ドゥードル
キャスト: ジェニファー・カーペンター、スティーブ・ハリス、ジェイ・ヘンアンデス、ジョナサン・シェック

以下、感想。

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大阪うまいもの食いだおれフェア(藤崎)

藤崎にて10/9〜開催されていた物産展<大阪うまいもの食いだおれフェア>にてお持ち帰り品メモ。



粉ものが大人気でしたが、個人的には大阪の物産展だったら何はともかくこれ!
水茄子〜もう大好物
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おつけもの処 高野 漬け物
3個で1050円だったので、水茄子・ぬか漬け水茄子・セロリ漬けで。

その日の夕飯に早速。
うぉおいしい〜!
水茄子は冷凍保存ができないので、食べきれる分しか買えないのが残念。


ちりめんじゃこ。
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お店の名前は忘れてしまった。
200g入りを定価より少しおまけしてくれるというので、即決(笑)


こっちではさつま揚げだけど、向こうでは天ぷらというのね。
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老舗・藤熊 浪花の天ぷら

その日の晩酌セット。しょうが天。
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あ、おいしい。すり身が上品で油っぽくない。

別な日の晩酌セット。
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ボール天3種。たこ・椎茸・えび。
椎茸がウマっ!他の種もおいしいけど、椎茸ってあんま見かけないような。
椎茸好きなら、間違いなくお薦め。

こういう、いかにも日本酒向きな場合でも、お酒はワインだったり(笑)
上記は、赤に意外にも邪魔にならない肴となりました。


蔵の陶器市(村田町)

10/17(土)蔵の陶器市へふらり散策。
<蔵の陶器市>は、村田町の蔵の商店街通りにある、
蔵や空き店舗を利用して展示販売するというスタイルの陶器市で、
今年は10/16〜18日開催。

以前、個展へお伺いしたことがある作家さんからのお知らせで知ったイベントですが、
今回が第9回ということで、数年前から開催されているのですね。
今まで知らんかった


今回は、71の窯元が出店している他に、地元の物産市も。

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酒屋さんでは、乾坤一の純米吟醸酒を振舞ってくださいました。
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もちろん、試飲させていただきました(酒好き
きりりと冷えて大変おいしかったです。


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ちょっとした露地を入ったところ。
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蔵の商店街通りは大賑わい。
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風情あるなあ。
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なんとなしに、のんびりとのどかな雰囲気の陶器市だったなと。
人の流れが賑やかで、思い思いに作品を眺めてらしたり、作家さんとコミニュケートしていらしたり、地元の方による<地元の味>的な出店とかがあって、全体的にほのぼの〜とした緩い雰囲気。
作品は基本的に求め易い価格の器がメインだった感じ。
個展とはまた違った感じで、店番風情な様子満載の(笑)作家さんとは交流も取り易い。
基本的にシャイな性質(?)の東北人、積極的にこちらから(という方もおられましたが)というより、作家さんの方から気さくに話しかけて下さり話が弾んでいるという風景を、あちこちで見かけました。


器が満載なので、いくら器好きでも流石に途中から頭がくらくら
でも不思議なもので、たくさん様々な器が展示されていても、
何かアンテナに引っかかるものは引っかかる。
たっぷり悩んで何点かお持ち帰り。



天気にも恵まれ、予想外に、のんびりと愉しんできました。
心残りは、出店の味噌おにぎり(笑)
おいしそうだったけど、ひとりだったので量的に手が出せず。
お肉屋さんのコロッケも買ってみれば良かったかなあ。
あとは、陶房・金沢さんの器。
酒蔵で展示されていた(ここはスペースが広くて、18窯元のギャラリースペースだった)日本語が堪能な外国人の方の作品。こちらはうっかり名前もメモしてなかったのが悔やまれる。
ちょっと持ち合わせが少なくて(給料日前だし)上記の器はあきらめてしまった。残念。
来年もまた開催して出店してくれるだろうか。今度も行きたい